日本頭痛学会

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P11 日本頭痛学会(新国際分類普及委員会) 厚生労働科学研究(慢性頭痛の診療ガイドラインに関する研究班)

共訳 ⇒訳 日本頭痛学会・国際頭痛分類普及委員会

P14 L11 Denmar ⇒ Denmark

P15 L23 JJA Pareja ⇒ JA Pareja

P16 L10 Gobel ⇒ Goウムラウトbel

P17 L17 Stephan ⇒ Stephen

P17 L16 L Casey ⇒ KL Casey

P17 L18 Hjolen ⇒ Hjelm

P17 L18 Rosemory ⇒ Rosemary

P18 L 2,14 新国際分類普及委員会 ⇒ 国際頭痛分類普及委員会

P18 L15 厚生労働省科学研究 ⇒ 厚生労働科学研究

P18 L22 こられ ⇒ これら

P18 L26 前兆のある ⇒ 前兆のない

P18 L27 前兆のない ⇒ 前兆のある

P18 L27 「緊張型頭痛の主要なサブタイプ」 ⇒ 「緊張型頭痛」の主要なサブタイプ

P18 L31 これらの変更についての詳細は日本語訳では31ページの頭痛一覧表にICHD-Ⅱと初版の頭痛分類対照表

付属させたので参照されたい.⇒ 初版とICHD-Ⅱの頭痛分類の対照は,日本頭痛学会のサイ

(http://www.jhsnet.org/),ないし日本頭痛学会誌4)を参照されたい.

P18 L41 1.1「前兆を伴う片頭痛」 ⇒ 1.1「前兆のない片頭痛」

P18 L41 1.2「前兆のない片頭痛」 ⇒ 1.1「前兆のある片頭痛」

P18 L41 1.2「前兆を伴う片頭痛」 ⇒ 1.2「前兆のある片頭痛」

P19 L14 初版と国際頭痛分類第2版(ICHD-Ⅱ)と相違する点 ⇒ 初版と国際頭痛分類第2版(ICHD-Ⅱ)の相違する点

P19 L36 一つの ⇒ 1つの

P20 L11 なじまず「反復発作性」 ⇒ なじまず,「反復発作性」

P20 L13 こられ ⇒ これら

P20 L21 延長することがある. ⇒ 延長することがある.」

P20 L32 前兆を伴なわない ⇒ 前兆を伴わない

P21 L15 概念であるがあまり ⇒ 概念であるが,あまり

P21 L25 160頁 ⇒ 160ページ

P21 L38 改定 ⇒ 改訂

P22 L33 厚生労働省科学研究 ⇒ 厚生労働科学研究

P22 L33 慢性頭痛治療ガイドライン ⇒ 慢性頭痛診療ガイドライン

P23 L24 痙攀 ⇒ 痙攣

P24 L18 感染による頭痛 ⇒ 感染症による頭痛

P26 L26 多く議論のために, ⇒ 多くの議論のために

P27 L20 「典型的前兆のある片頭痛」 ⇒ 「典型的前兆に片頭痛を伴うもの」

P27 L21 診断ができれば ⇒ 診断できれば

P27 L22 必要がでてくる ⇒ 必要が出てくる

P27 L24 係わる ⇒ かかわる

P27 L26 していくのかを決定 ⇒ していくのか決定

P28 L10 すべてを満たさなければ ⇒ すべて満たさなければ

P28 L10 それぞれの基準は ⇒ それぞれの基準には

P28 L13 適用ができる ⇒ 適用できる

P28 L27 伸展パターン ⇒ 進展パターン

P28 L35 ある時期に,1つの診断を ⇒ ある時期に1つの診断を

P28 L36 可能でありまた必要 ⇒ 可能であり,また必要

P29 L 4 1.1「前兆のある片頭痛」 ⇒ 1.1「前兆のない片頭痛」

P29 L 4 1.2「前兆のない片頭痛」 ⇒ 1.2「前兆のある片頭痛」

P29 L 5 どのようなものかすぐに知っておくことができるであろう. ⇒ どのようなものかは,すぐに覚えるようになるであ

う.

P29 L14 診断ですむ ⇒ 診断で済む

P29 L21 1つ以上の診断名 ⇒ 複数の診断名

P29 L23 補助診断となり得る情報には, ⇒ 補助診断となり得る情報は,

P29 L35 満たす必要である. ⇒ 満たす必要がある.

P29 L36 というように複数の ⇒ というように,複数の

P30 L20 たとえば ⇒ 例えば

P30 L24 全身感染 ⇒ 全身性感染

P30 L38 適応 ⇒ 適用

 

 

[一覧表]

P31 1.5.5 痙攀 ⇒ 痙攣

P36 7.7 キアリー奇形Ⅰ型 ⇒ キアリ奇形Ⅰ型

P37 8.1.1 供給体 ⇒ 供与体

P41 13.17 眼筋麻痺性片頭痛 ⇒ 眼筋麻痺性`片頭痛'

P42 脚注1 ⇒ 注1

P42 脚注2 ⇒ 注2

 

 

[第1部]

P43 L 5 群発頭痛とその他の ⇒ 群発頭痛およびその他の

P44 LL29 痙攀 ⇒ 痙攣

P44 RL 2 二次性頭痛か,あるいは ⇒ 二次性頭痛か,または

P45 LL 1 「前兆のない片頭痛」 ⇒ 前兆のない片頭痛

P45 RL23 「頭痛の国際分類」 ⇒ 「国際頭痛分類」

P45 RL28 極めて高い ⇒ きわめて高い

P46 RL37 未だ確立されて ⇒ いまだ確立されて

P47 LL21 進展するかおよび・または ⇒ 進展するか,および・または

P47 LL40 起りうる ⇒ 起こりうる

P48 RL43 失語性言語障害で完全可逆性 ⇒ 完全可逆性の失語性言語障害

P49 LL 9 一人の ⇒ 1人の

P50 RL23 「頭痛の国際分類」 ⇒ 「国際頭痛分類」

P51 RL30 3ヵ月以上続く. ⇒ 3ヵ月を超えて続く.

P53 LL 9 痙攀 ⇒ 痙攣

P53 LL11 痙攀 ⇒ 痙攣

P53 LL20 痙攀 ⇒ 痙攣

P53 LL32 移行することが多いもの)」の疑い) ⇒ 移行することが多いもの)の疑い」)

P53 RL16 8.2「薬物乱用性頭痛」 ⇒ 8.2「薬物乱用頭痛」

P53 RL16 サブフォーム診断基準のB ⇒ サブフォームの診断基準B

P53 RL28 すでに片頭痛の ⇒ 既に片頭痛の

P54 LL 3 Migraine in generalを挿入

P57 LL36 以前に使用された用語; ⇒ 以前に使用された用語

P57 RL28 Disorder ⇒ Disorders

P57 RL33 極めて有用 ⇒ きわめて有用

P60 RL26 1.1「前兆を伴わない片頭痛」 ⇒ 1.1「前兆のない片頭痛」

P60 RL31 「2.2頻発反復性緊張型頭痛」 ⇒ 2.2「頻発反復性緊張型頭痛」

P60 RL33 1.1「前兆を伴わない片頭痛」 ⇒ 1.1「前兆のない片頭痛」

P64 LL 8 慢性発作性片側頭痛(Chronic paroxysmal hemicrania : CPH) ⇒ 慢性発作性片側頭痛(CPH)(Chronic

paroxysmal hemicrania : CPH)

P64 LL11 (SUNCT) ⇒ (SUNCT)(Short-lasting unilateral neuralgiform headache attacks with conjunctival injection

and tearing)

P66 LL20 (日本語訳にあたってを ⇒ (「日本語訳にあたって」を

P66 RL13 1年以上を超えて ⇒ 1年を超えて

P66 RL20 極めて多い. ⇒ きわめて多い.

P71 LL 3 Bをみたす ⇒ Bを満たす

P72 LL40 締めつけ感 ⇒ 締め付け感

P72 RL 4 発症後,3日未満 ⇒ 発症後3日未満

P72 RL 8 締めつけ感 ⇒ 締め付け感

P73 LL 7 臨床的特徴付け ⇒ 臨床的特徴づけ

 

 

[第2部]

P75 L 3 頭頸部外傷による ⇒ 5.頭頸部外傷による

P75 L 3 head and neck trauma ⇒ head and/or neck trauma(原文のミス)

P75 L 4 頭頸部血管障害による ⇒ 6.頭頸部血管障害による

P75 L 5 非血管性頭蓋内疾患による ⇒ 7.非血管性頭蓋内疾患による

P75 L 6 物質またはその離脱による ⇒ 8.物質またはその離脱による

P75 L 7 感染症による ⇒ 9.感染症による

P75 L 8 ホメオスターシスの障害による ⇒ 10.ホメオスターシスの障害による

P75 L 8 disturbance ⇒ disorder(原文のミス)

P75 L 9 頭蓋骨, ⇒ 11.頭蓋骨,

P75 L12 精神疾患による ⇒ 12.精神疾患による

P78 RL34 そのなかで ⇒ その中で

P78 RL35 もっとも目立つ ⇒ 最も目立つ

P79 LL33 30分を超える ⇒ 30分以上の

P84 RL25 良性アンギオパチー ⇒ 良性(または可逆性)アンギオパチー

P84 RL26 benign angiopathy ⇒ benign or reversible angiopathy

P85 LL13 A6.8「慢性血管障害後頭痛」 ⇒ A6.8「血管障害後慢性頭痛」

P85 LL35 生じ得る. ⇒ 生じうる.

P85 LL40 「診断基準」を挿入する

P85 RL 9 一過性虚血発作 ⇒ 一過性脳虚血発作

P86 LL 8 急性外傷性頭痛 ⇒ 急性外傷後頭痛

P86 LL 9 慢性外傷性頭痛 ⇒ 慢性外傷後頭痛

P86 RL 8 頭痛のまたは ⇒ 頭痛または

P86 RL33 みられないしかし ⇒ みられない.しかし

P87 LL 5 原因原因であるという ⇒ 原因であるという

P87 LL 7 適切な検査でその他の原因による頭痛が除外される ⇒ その他の原因による頭痛が適切な検査で除外される

P87 LL17 証拠としは, ⇒ 証拠としては,

P87 LL18 関係あることが ⇒ 関係があることが

P87 LL29 適切な検査でその他の原因による頭痛が除外される ⇒ その他の原因による頭 痛が適切な検査で除外され

P88 LL18 痴呆 ⇒ 認知症

P88 RL17 様々 ⇒ さまざま

P89 LL28 Duplex ⇒ duplex

P90 RL18 弧発例 ⇒ 孤発例

P90 RL35 ミトコンドリア脳筋症 ⇒ ミトコンドリア脳症

P91 LL29 時間の単位に ⇒ 時間の単位で

P91 RL20 感度がよい. ⇒ 感度が良い.

P91 RL49 Martsen ⇒ Larsen

P91 RL51 Aten-year ⇒ A ten-year

P95 LL15 硬膜穿刺後頭痛 ⇒ 硬膜(腰椎)穿刺後頭痛

P95 RL10 キアリー奇形Ⅰ型 ⇒ キアリ奇形Ⅰ型

P96 LL30 7.1.1「突発性頭蓋内圧亢進(IIH)による頭痛」 ⇒ 7.1.1 突発性頭蓋内圧亢進(IIH)による頭痛

P96 RL 8 ミリ水柱 ⇒ mmH2O(2は下付き文字)

P96 RL 9 ミリ水柱 ⇒ mmH2O(2は下付き文字)

P96 RL19 ミリ水柱 ⇒ mmH2O(2は下付き文字)

P97 LL31 ミリ水柱 ⇒ mmH2O(2は下付き文字)

P97 LL32 ミリ水柱 ⇒ mmH2O(2は下付き文字)

P97 RL29 ミリ水柱 ⇒ mmH2O(2は下付き文字)

P98 RL22 Behcet's syndrome ⇒ cの下にひげが付く

P100 LL17 てんかん性片頭痛 ⇒ てんかん性片側頭痛

P100 RL21 キアリー奇形Ⅰ型 ⇒ キアリ奇形Ⅰ型

P101 LL 3 キアリー奇形 ⇒ キアリ奇形

P101 LL 9 キアリー奇形Ⅰ型 ⇒ キアリ奇形Ⅰ型

P101 LL13 CMI ⇒ CM1

P101 LL30 15個/mL ⇒ 15個/μL

P101 RL12 10~760個/mL ⇒ 10~760個/μL

P101 RL15 ときに乳頭浮腫も ⇒ 時に乳頭浮腫も

P105 RL37 headche ⇒ headache

P106 LL21 確定的か疑いか慢性か? ⇒ 確定的か,疑いか,または慢性か?

P106 LL27 A8.5「物質曝露後の慢性頭痛」 ⇒ A8.5「物質曝露後慢性頭痛」

P107 LL28 一酸化窒素放出終了 ⇒ 一酸化窒素放出終了後

P108 LL14 誘導された ⇒ 誘発された

P108 LL27 一酸化酸素 ⇒ 一酸化炭素

P108 LL35 血色素 ⇒ ヘモグロビン

P108 LL41 血色素 ⇒ ヘモグロビン

P109 RL40 遅延性頭痛 ⇒ 遅延型頭痛

P110 LL15 1分以内 ⇒ 10分以内

P110 RL10 1分以内 ⇒ 10分以内

P111 LL17 二流化炭素 ⇒ 二硫化炭素

P111 LL23 有機隣殺虫剤化合物 ⇒ 有機リン殺虫剤化合物

P113 RL40 3ヵ月を越えて ⇒ 3ヵ月を超えて

P119 RL15 治療による改善 ⇒ 治療によって改善

P119 RL21 A9.4.2「慢性非細菌性感染後の頭痛」⇒ A9.4.2「非細菌性感染後慢性頭痛

P119 RL37 至ってない. ⇒ 至っていない.

P121 RL 1 9.1「頭蓋内感染による頭痛」 ⇒ 9.1「頭蓋内感染症による頭痛」

P122 LL25 引き起こす可能性のある。HIV/AIDSに ⇒ 引き起こす可能性のあるHIV/AIDSに

P122 RL22 A9.4.2「慢性非細菌性感染後頭痛」⇒ A9.4.2「非細菌性感染後慢性頭痛

P124 RL25 A10.8「慢性ホメオスターシス障害後頭痛」 ⇒ A10.8「ホメオスターシス障害後慢性頭痛」

P124 RL26 留める. ⇒ とどめる.

P124 RL38 障害なども,ここで取りあげる. ⇒ 障害などもここで取りあげる.

P125 LL24 8%以上の ⇒ 8%を超える

P125 RL 2 13.10「頭部圧迫による頭痛」 ⇒ 13.10「外的圧迫による頭痛」

P125 RL35 産生速度は ⇒ 生産速度が

P125 RL36 60mmHg以上に ⇒ 60mmHg超に

P126 LL 1 頭部圧迫 ⇒ 外的圧迫

P126 RL 5 8.4.1「カフェイン離脱性頭痛」 ⇒ 8.4.1「カフェイン離脱頭痛」

P126 RL34 このその他の ⇒ その他の

P127 LL 1 褐色細胞腫瘍 ⇒ 褐色細胞腫

P131 RL36 A11.9「頭頸部疾患後慢性頭痛」 ⇒ A11.9「頭頸部障害後慢性頭痛」

P132 LL19 構成組織に起因する ⇒ 構成組織の障害に起因する

P132 RL12 起こり得る. ⇒ 起こりうる.

P132 RL16 11.2.3「頸頭部ジストニーによる頭痛」 ⇒ 11.2.3「頭頸部ジストニーによる頭痛」

P132 RL30 1箇所以上 ⇒ 1ヵ所以上

P133 LL18 頸椎性頭痛 ⇒ 頸原性頭痛(2ヵ所あります)

P133 LL40 中には ⇒ なかには

P133 RL41 行ったあとに ⇒ 行った後に

P134 RL14 または中耳に ⇒ および中耳に

P134 RL22 (sinus headaches) ⇒ (`sinus headaches')

P135 LL 2 A11.5.1「粘膜接触点頭痛」 ⇒ A11.5.1「鼻粘膜接触点頭痛」

P135 LL 4 11.5「副鼻腔炎による頭痛」 ⇒ 11.5「鼻副鼻腔炎による頭痛」

P135 LL35 1箇所 ⇒ 1ヵ所

P135 LL41 固い物 ⇒ 硬い物

P135 RL13 1箇所 ⇒ 1ヵ所

P135 RL16 頭蓋 ⇒ 頸部

P135 RL19 頭蓋 ⇒ 頸部

P135 RL19 疾患 ⇒ 障害(2ヵ所あります)

P138 LL36 従ってこの分類に ⇒ したがって,この分類に

P139 LL43 8つ以下の ⇒ 8つ未満の

P139 LL44 鑑別不能型身体型障害 ⇒ 鑑別不能型身体表現性障害

P139 LL46 鑑別不能型身体型障害 ⇒ 鑑別不能型身体表現性障害

P139 RL26 長期に渡る ⇒ 長期にわたる

P139 RL48 痛みの無い ⇒ 痛みのない

 

 

[第3部]

P141 L 5 13.頭部神経痛および中枢性顔面痛(Cranial neuralgias and central causes of facial pain)を挿入

P141 L 6 14.その他の頭痛,頭部神経痛,中枢性あるいは原発性顔面痛(Other headache, cranial neuralgia, central

or primary facial pain)を挿入

P143 RL12 発作間歇期 ⇒ 発作間欠期

P144 LL12 発作間歇期 ⇒ 発作間欠期

P144 LL13 認められことが ⇒ 認められることが

P144 LL17 発作間歇期 ⇒ 発作間欠期

P144 RL34 致たり ⇒ 至り

P145 LL 3 額 ⇒ 前頭

P145 RL36 額たは ⇒ 額または

P146 RL21 両眼背後 ⇒ 両眼後部

P147 RL35 眼筋麻痺性片頭痛 ⇒ 眼筋麻痺性`片頭痛'

P148 LL19 眼筋麻痺性片頭痛 ⇒ 眼筋麻痺性`片頭痛'

P148 LL22 13.17「眼筋麻痺性片頭痛」 ⇒ 13.17「眼筋麻痺性`片頭痛'」

P148 LL24 眼筋麻痺性片頭痛 ⇒ 眼筋麻痺性`片頭痛'

P148 LL35 ときにその他の ⇒ 時にその他の

P148 RL18 血管性病変が認める ⇒ 血管性病変を認める

 

 

[付録]

P153 LL19 A3.3「頭部自律神経症状を伴う短時間持続性片側神経痛様頭痛発作(SUMA)」⇒ A3.3 頭部自律神経症状を

伴う短時間持続性片側神経痛様頭痛発作(SUMA)

P153 LL41 A8.1.10 その他の適応症に使用される薬物による急性有害事象としての頭痛を挿入

P154 LL12 正式承認に致る ⇒ 正式承認に至る

P154 LL17 数箇所 ⇒ 数ヵ所

P154 RL16 (注1)1開始日 ⇒ (注1)開始日

P154 RL31 (1) ⇒ (注1)

P155 LL13 月経時片頭痛」,と ⇒ 月経時片頭痛」と

P155 LL39 8.4.4「エストロゲン離脱性頭痛」 ⇒ 8.4.4「エストロゲン離脱頭痛」[用語の定義]

P156 RL15 乱用中止2ヵ月 ⇒ 乱用中止後2ヵ月

P158 RL11 8.1.10 その他の適応症に使用される薬品による ⇒ A8.1.10 その他の適応症に使用される薬物による

P160 LL12 消失する ⇒ 消失する.

P161 LL 5 管理良効な ⇒ 管理良好な

P161 RL 8 A11.5.1 鼻粘膜接触点頭痛 ⇒ A11.5.1「鼻粘膜接触点頭痛」

P162 LL 7 反復性みられる ⇒ 反復性にみられる

P164 LL36 にもに頭痛が ⇒ にも頭痛が

P164 LL42 A13.7.1 貨幣状頭痛 (Nummlar headache) ⇒ A13.7.1 貨幣状頭痛

P166 LL 7 嫌悪感 ⇒ 嫌悪感.

P166 LL22 [or pain]:参照) ⇒ [or pain]参照)

P166 LL31 時間的関連が分かる ⇒ 時間的関連がわかる

P166 LL32 いままでに ⇒ 今までに

P166 LL36 続く発作 ⇒ 続く発作.

P166 LL46 [or pain]:参照) ⇒ [or pain]参照)

P166 RL 9 発作の頻度 ⇒ 発作頻度

P166 RL31 [or pain]:参照) ⇒ [or pain]参照)

P166 RL44 潜在斜視 ⇒ 潜在斜視.

P166 RL46 顕在斜視 ⇒ 顕在斜視.

P167 LL11 のような痛み ⇒ のような痛み.

P167 LL13 脳シンチグラム ⇒ 脳シンチグラム.

P167 LL16 頭痛 ⇒ 頭痛.

P167 LL26 アブミ骨筋) ⇒ アブミ骨筋).

P167 RL 5 用後 ⇒ 用語

P167 RL13 乱視 ⇒ 乱視.

P167 RL22 痛み ⇒ 痛み.

P167 RL24 蒸気など ⇒ 蒸気など.

P167 RL27 城壁のこと) ⇒ 城壁のこと).

P167 RL32 (pulsating参照) ⇒ (pulsating参照).

P167 RL40 収縮 ⇒ 収縮.

P167 RL45 (fortification spectrum参照) ⇒ (fortification spectrum参照).