日本頭痛学会

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第34、巻2号、2007

著者    タイトル ページ
坂井 文彦 Migraine Scientific Seminar 2006 参加報告 133
中島 健二 会長講演 頭痛の研究と医療:新たな展開 144
小野寺 理 シンポジウムI―1
電位依存性P/Q型カルシウムチャネル機能異常と神経疾患
146
平野 照之 シンポジウムI―2
頭痛の遺伝子研究の現状と展望(2)CADASIL
149
古和 久典・安井 建一  中曽 一裕・竹島多賀夫・中島 健二
シンポジウムI―3 MTHFR遺伝子と片頭痛
156
百瀬 義雄
辻  省次
シンポジウムI―4
片頭痛のゲノム研究
161
篠永 正道 シンポジウムII―1
脳脊髄液減少による頭痛の診断とブラッドパッチ治療の効果について
165
寺本  純 シンポジウムII―2
低髄液圧性頭痛―神経内科の立場から―
169
北見 公一 原 著
変容性片頭痛について―片頭痛が慢性化するメカニズム仮説―
174
小穴 勝麿
竹前 紀樹
migraineに対するvalproic acidの有効性とその評価 179
Social and educational status in primary headaches
A study in an academic outpatient neurology clinic in JapanHisatake Iwanami
Muneto Tatsumoto・Eisei Hoshiyama・Koichi Hirata
185
Case report
MR angiography during aura in a patient with migraineAkira Watanabe・Atsushi Sugimori
189
解 説
慢性片頭痛と薬物乱用頭痛の付録診断基準の追加について
竹島多賀夫・間中 信也・五十嵐久佳・ 平田 幸一・坂井 文彦
日本頭痛学会・新国際頭痛分類普及委員会
192

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