日本頭痛学会

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第25、巻1号、1997

著者名 タイトル ページ
福内靖男 片頭痛と血管作動性物質 1-9
寺本 純 小児片頭痛の臨床的研究 11-13
藤田光江ら 小児慢性反復性頭痛の予後と治療 14-16
五十嵐久佳ら 緊張型頭痛の疫学調査 17-19
駒場祐―ら ldiopathic stabbing headacheの臨床的検討 20
横山俊―ら 成長ホルモン産生下垂体腺腫におけるoctreotideの鎮痛効果 21-22
Nishizawa Y Analgesic Effects on Headache in Patients with Spinal Cord lnjury 23-26
清水俊彦ら 群発頭痛急性期の薬物治療一STADOL NSButorphanol tartrate)とD.H.E.45(Dihydroergotamine iniection)の使用経験より、これらの比較検討を中心に 27-30
福武敏夫ら 長期間にわたり高頻度の発作を呈した群発頭痛の1例 31-32
吉井信夫ら 頭部手術創をもつ症例の頭痛に対する呉茱萸湯の効果 33
山口 智ら 緊張型頭痛の東洋医学療法(第6報)一触圧刺激とハリ刺激の比較―  34-36
湯田康正 三叉神経プロック(各種)により軽快した群発頭痛の1例 37
北見公一ら 第2第3頚神経後根進入路切截術が著効した難治性後頭神経痛の1症例 38-40
川井康田ら C2脊髄神経後枝内側枝のブロック・高周波熱凝固による頚性頭痛の治藤一C2棘突起側面アプローチー 41-43
落合 卓ら 頭痛で発症したAVM患者のガンマナイフ治療成績 44-46
松尾 清 眼瞼性頭痛 47
田上亜紀ら 顎関節症患者における頭痛の検討 第3報 実験的かみしめによる筋症状発現 48-50
柴田興―ら 片頭痛の視覚誘発電位 51-53
竹島多賀夫ら 片頭痛における脳波コヒーレンスの検討 54-56
須永茂樹ら 航空機上昇下降に伴って発症したAircraft Headacheについて 57-58
柴田護ら 群発頭痛患者におけるL-arginine負荷時の血中一酸化炭素(CO)濃度変化の研究 59-61
田畑昌ら 48時間Holter心電図による慢性頭痛患者の自律神経機能の検討 62-64
桑澤二郎ら 緊張型頭痛と気候の関係一多変量解析を用いて 65-67
中室卓也ら 小脳性運動失調症における頭痛の検討 68-69
自見隆弘ら 家族性片麻痺性片頭痛及び片頭痛患者におけるCACNL1A4遺伝子の変異に関する検討 70-72
前田真伸ら 片頭痛患者におけるセロトニンレセプター(5HTa)遺伝子多型性の検討 73-76
下村登規夫ら 片頭痛患者におけるセロトニン代謝関連遺伝子多型の検討 77-79
阿部琢巳ら 下垂体腺腫の症状としての頭痛 81-82
山口三千夫ら 重症頭部外傷の後遺症としての頭痛 83-85
須賀隆子ら 頭痛を主訴とした再発性多発性軟骨炎の一例 86
菊井祥二ら 右眼痛で初発した慢性肥厚性硬膜炎の1例 87-90
栗坂昌宏ら 頭痛、海綿静脈洞症候群で発症したアスベルギルス症の一例 91
寺本 純 急性前頭洞炎の2症例 92-94
川村典義ら 頭痛・めまいにて発症した、AIDSトキソプラズマ脳症の一例 95
柳本昌子ら 延髄外側梗塞における頭痛 96
藤沼邦彦ら 椎骨動脈解離症例でみられた頭痛についての一考察 97-98
福迫俊弘ら Megadolichobasilar arteryに伴う頭痛に関する検討 99-100
古和久典ら Fibromuscular dysplasiaを伴う片頭痛の1家系 101-103
金 浩澤ら 反復性の頭痛、片麻痺発作を契機に発見された脳静脈血管腫の一例 104-107
小林正人ら 摘出術後に長年持続する頭痛の消失を見た脳動静脈奇形の一例 108-110
木ノ本景子ら 右同名半盲を認めたてんかん性頭痛の一例 111-113
小穴勝麿 cluster headacheを呈した脳波異常性頭痛の1例 114-117
上津原甲一ら 症候性Basilar Miraineの2例 118-120
古川哲雄 Friedrich Nietzscheの頭痛 121
端詰勝敬ら うつ病とパニック障害の随伴をみた片頭痛の一例 122-123
脇丸徳仁 一過性片麻痺を伴った片頭痛の一例 124-126
山根清美ら basilar migraineと意識障害 127
芝林孝行ら Zolmitriptan311C90,"Zomig")一その薬理作用から臨床適用まで 128-131
田中 毅ら 片頭痛治療薬スマトリプタン錠の海外における推奨用量 最近報告された臨床試験成績のまとめ 132
藤田和司ら 塩酸ナラトリプタンの特徴および海外の臨床試験成績 133-135
糸永全宏ら 片頭痛治療薬MK-462の概要 136-137
椿 恒夫ら 片頭痛発作に対するEletriptanの海外における臨床使用経験 138-139

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